study tour 報告2016年 夏

2016年8月21日から28日までカンボジアスタディツアーを実施しました。
今回の参加者は神戸学院大学2回生、3回生の2名、コーディネーターの明日香さんです。
NERCの活動サイトで、カンボジア人スタッフと交流したり、子どもたちとサッカーをしたり、自分にとっての幸せを描いてもらったり、一緒に折り紙をしたりしてきました。

また、ツールスレン博物館/キリングフィールドに研修に行き、カンボジアの悲惨な歴史も知ることができました。

なお、「ジュニアユースサッカーフェスタ2016 in カンボジア」の運営のお手伝いも行ってきました。今までに経験したことのない非常に有意義なスタディツアーでした。

 

study tour 報告2016年春

2016年2月21日から27日までカンボジアスタディツアーを実施しました。
今回の参加者は神戸学院大学1回生、2回生、4回生の4名、神戸学院大学アメフト部GMの甲斐さん、コーディネーターの明日香さんです。
NERCの活動サイトで、カンボジア人スタッフと交流したり、子どもたちとサッカーをしたり、子どもたちに夢を描いてもらったり、一緒に貼り絵をしたりしてきました。そしてレディフォーでみなさんにご協力いただいたサッカーユニフォームとシューズを寄贈してきました。同じくレディフォーでご協力いただいたクルクメールのみなさんとも交流してきました。

また、アンコールワットやトンレサップ湖の水上村、ツールスレン博物館/キリングフィールドに研修に行き、カンボジアの様々な面を知ることができました。

Study Tour報告 2015年夏

2015年8月10日から18日までカンボジアスタディツアーを実施しました。
今回の参加者は。「ぬいぐるみ」の作者のTakuさん(東京より)、神戸学院大学2回生、3回生、4回生の3名、コーディネートの鈴木さんとそのちびっ子ちゃんたちです。
NERCの活動サイトで、カンボジア人スタッフと交流したり、子どもたちとサッカーをしたり、図書館整備を手伝ったり、子どもたちと音楽やゲームをしたりしてきました。また、石川さんが、自分で作成したオリジナル絵本を現地の子どもたちに寄贈されました。さらに、カンボジアの歴史を学ぶためツールスレン博物館/キリングフィールドに研修に行き、カンボジアの悲惨な過去を知ることができました。

 

Study Tour報告 2014年春

今年の春に1週間ほどのカンボジアスタディツアーが行なわれました。今回の参加者は浜松大学の大学生7名、大学院生1名と教員1名、合計9名が参加しました。

スタディツアー報告のレポートを読ませていただきました。みなさんは村の子供たちやカンボジアの大学生などと楽しく交流ができたようです。
学びというのはどこでも、誰にでも、学べると言われています。確かにその通りだと賛成します。学ぶというのは学校現場においてだけでなく、場所は限らず、 さらにどんな時でも学ぶことができます。また、学校の環境と違って外国人の学生といった交流スタイルではカンボジアの子供たちの成長にも意味があるのではないかと思います。

(文章:コン・エン)

 詳しいレポートはこちらです。

夏ツアー2013年

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